ハリウッドセレブにも大人気!女子力高めのビーチサンダル「POPITS」

ハリウッドセレブにも大人気!女子力高めのビーチサンダル「POPITS」

日本でビーチサンダルを買えるのは、夏のほんの短い間だけ…。
しかも、海やプール用の実用性を重視した軽くてペッタンコのものばかり。
最近はカラフルでポップなものも増えましたが、「どうせ夏だけだし」と値段に妥協すると、ひと夏終わるころにはボロボロに・・・

常夏の島ハワイでは、ビーチサンダルのバリエーションも豊富♪
使い捨てのようなビーチサンダルではなく、「使えるアイテム」としてのオシャレで末永く愛用できるビーチサンダル、GETしたいと思いませんか?
ワイキキで運命の1足を手に入れたMariが、女子力高めのイチオシを紹介します!

L.A.生まれHawaii育ちのビーチサンダルPOPITS、ご存知ですか?

2007年、アメリカロサンゼルスで生まれたクラシックビーチサンダル「POPITS」
ハリウッドセレブから注目されたアイテムは、ハワイで販売が始まると、ロコや多くの観光客から大人気!
現在では日本国内でも一部店舗で販売されています。

POPITSの魅力…それは、「カスタマイズ」と「オリジナリティー」
色・デザイン・アクセサリー、その組み合わせとバリエーションの可能性は無限と言っても過言ではありません!
水着やビキニには可愛さを追求しても、どうせ砂だらけになる足下までは気が回らなかったこれまで。
POPITSはビーチサンダルの常識を覆し、「ビーチはまず足下から!」と思わせてくれるようなアイテムです!

3種類14色から選べる!?ソールだけでこのバリエーション

ベースとなるサンダルのソールは、3種類14色。
本来のビーチサンダルとしての使用を目的として動きやすさを第一に考えるならフラット。
ソールは、見た目によらず意外と固くて丈夫。
ビーチサンダルあるあるの、履いているうちにどんどん薄くペタンコになっていくということもありません。

少しでも足を細く見せたい!という方には高めの7cmヒールを。
ビーチだけでなく、カジュアルなレストランやカフェ、バーなど、少しフォーマルな服装と合わせれば、場所を問わず活用できます。
荷物もかさばる海外旅行、サンダルもヒールもスニーカーも・・・なんて、沢山は持っていけませんよね。
足元はまずこれ一つあれば、どんな場面も楽しめますよ!

5cmのヒールは、一番足に負担がありません。
ビーチへ行くもよし、ショッピング、流行のお店での食事、時に自転車に乗ったり街中をぷらぷら歩いて探索したりもよし。
フラットだとカジュアル過ぎるし、ヒールが高すぎても足が疲れるし・・・
アクティブに長時間動きたい方にはベスト!

200種類以上の個性的なチャームから、あなたらしさをカスタマイズ!

ガーリーででキュート、ゴージャスだけどシック。
そんな幅広いデザインで200種類以上あるチャーム。
同じデザインでも色違いもあるので、何時間でも選んでいても決められません。
左右別々のチャームで、その日の気分を演出するが楽しみになります♪

イヤリングやピアス、ネックレスのようなアクセサリーと同じように、その日のTPOに合わせ、
チャームをカスタムできることがPOPITSの最大のウリ!

ありきたりになりがちなビーチサンダルを自分好みにカスタムして、個性やオリジナリティーを演出できるのは斬新!
ゴムのところに専用の金具がついていて、チャームを取り外したりが簡単にできます。
こういったアクセサリーは、すぐに外れて知らぬ間に無くしてしまったり、壊れやすかったりが心配ですよね。
でも何かの衝撃で外れてしまったりということは、購入以来私は一度もありません。
次ハワイに行く時も、まずは自分への土産として新しいチャームを買い足すのが楽しみの一つです。

日本円で、ソールは約3000円~、チャームは約2000円~と、このクオリティーとオシャレさでもってお値段的にも良心的。
家族やお友だちへのお土産にもちょうどよく、喜ばれるアイテム!
このPOPITSでお気に入りチャームを選び抜いて、自分だけのこだわりビーチサンダル、GETしてみませんか?

POPITS アクセス+店舗情報

POPITS

住所:
227 Lewers St #106, Honolulu, HI 96815
電話番号:
+1 808-922-2885
営業時間:
10:00-22:00
URL:
http://www.popitshawaii.com/locations/
Mari
著者:Mari
「どうせ日本人ばっかりなんだろう」と長年行かず嫌いだったハワイ。
一度足を踏み入れた途端どハマリしてしまい、今では年2回ペースで一人旅するほどラブに。
自転車を借りてプーラプラ、ビーチにいってゴーロゴロ。
それがお気に入りの過ごし方。
ハワイを第2のHOME TOWNにすべく、ロコ友からの地元にツウな情報収集を日々欠かしません。

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